おしらせ

りそな「SDGs推進私募債」を通じて学生支援に貢献

弊社における、りそな銀行の《SDGs推進私募債》発行(2021年9月)に伴い、その手数料の一部がSDGs推進関連団体へ寄附されます。
寄附先である独立行政法人 日本学生支援機構様においては、自然災害に遭った学生や、優れた業績を挙げた学生の方への支援等に活用されます。※SDGsの目標4『質の高い教育をみんなに』の達成に貢献しています。
SDGs推進私募債発行の記念として、りそな銀行練馬支店よりツームストーン(記念盾)が弊社に寄贈されました。
河島コンクリートは今後ともSDGsに関する取り組みを続けてまいります!



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《SDGs推進私募債》
りそなグループ(りそな銀行・埼玉りそな銀行・関西みらい銀行、みなと銀行)が、私募債の引受けを通じてSDGsの実現を支援します。
手数料の一部が、発行企業の選択するSDGs推進関連団体へ寄附されることで、企業と共にSDGsの実現を目指します。

※SDGs(エスディージーズ)とは
Sustainable Development Goals=「持続可能な開発目標」
2015年9月の国連サミットで決められた、持続可能な世界を実現するための、地球上の誰ひとり取り残さないことを目指し、すべての国において2030年までに達成すべき国際社会共通の目標です。
わかりやすく説明しますと、教育、差別問題、経済産業発展、そしてリサイクル・環境問題という、地球上のあらゆる問題を、先進国と途上国が一丸となって解決し、その先の未来に引き継いでいくための目標です。
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河島コンクリートは今後もSDGsに関する取り組みを続けて参ります!

新型ミキサー車の納車式を執り行いました。




弊社にミキサー車の新車が導入されました!
今回納車されたミキサー車は、弊社としては初の三菱ふそう社製です。
大型(11.5t)車ですが助手席付きのモデルで積載効率も良く、ドライバーからも大変好評です!
納車日には令和3年9月16日の「大安」の日を選び、交通安全・無事故を祈願して、お神酒をボディとタイヤにかけていく「納車式」を執り行いました。
「運搬」も、高品質な生コンクリートの供給における大切な要素です。
これからもさらなる高品質な生コンクリートを提供してまいります!






「さいしんSDGs私募債」を通じて埼玉県のスポーツ振興に貢献

弊社における、埼玉縣信用金庫の私募債《さいしんSDGs私募債 ~健康・スポーツ応援私募債~》の発行(2020年9月)に伴い、その手数料の一部が埼玉県スポーツ協会へ寄附されました。
埼玉県の体育・スポーツの振興、健康の維持促進に貢献することができました。
スポーツ埼玉2021年夏号にて、今回の寄附に関わる「2020年度のさいしんSDGs私募債発行企業」全14社のうちの1社として弊社が紹介されています。

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《さいしんSDGs私募債 ~健康・スポーツ応援私募債~》
手数料の一部が埼玉縣信用金庫から公益財団法人埼玉県スポーツ協会へ寄附され、埼玉県の各競技における選手の育成・強化資金として活用されます。(国連が提唱する持続可能な開発目標「SDGs」の「3.すべての人に健康と福祉を」に該当します。)

※SDGs(エスディージーズ)とは
Sustainable Development Goals=「持続可能な開発目標」
2015年9月の国連サミットで決められた、持続可能な世界を実現するための、地球上の誰ひとり取り残さないことを目指し、すべての国において2030年までに達成すべき国際社会共通の目標です。
わかりやすく説明しますと、教育、差別問題、経済産業発展、そしてリサイクル・環境問題という、地球上のあらゆる問題を、先進国と途上国が一丸となって解決し、その先の未来に引き継いでいくための目標です。
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河島コンクリートは今後もSDGsに関する取り組みを続けて参ります!

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「安全帯」から「墜落制止用器具」への切り替えを行いました。





現在、建設業等の高所作業において、作業者の墜落や転落などの労働災害を防止するための保護具として「安全帯」が使用されています。
厚生労働省による法改正(労働安全衛生法)により、2022年1月から認可される器具の規格(安全性の性能要件)が変わることになりました。名称も「墜落制止器具」と改められ、規格を満たさない器具の使用が認められなくなります。

弊社では7月の時点で、安全帯使用の対象である社員50名および協力会社80名分すべての安全帯について、新規格に基づいて製造されたミドリ安全社製の「墜落制止器具」への切り替え導入を完了いたしました。

従業員の安心安全な作業環境も、弊社の高品質な生コンクリートの提供には欠かせません。

月刊コンクリートテクノ8月号に弊社の特集記事と広告が掲載されました。

株式会社セメント新聞社より出版の「月刊コンクリートテクノ8月号」の特集『生コン支える”人の手”~品質管理から工場維持まで~』にて、弊社の「プラントメンテナンス班」の記事が掲載されました。
弊社の小幡、小林、マニッシュ3名による「プラントメンテナンス班」の仕事内容が紹介されております。
プラント・機械関係のメンテナンス・点検・清掃・故障時の修理から、車両の整備、備品の保守管理、作業性向上のための設備改造まで行い、効率的な工場運営に貢献しています。
高品質な生コンクリートの安定供給に欠かせない、弊社の重要な部署の一つです。

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出版元:セメント新聞社(月刊コンクリートテクノ)